皆さんこんにちは!
周智郡森町 仲町歯科医院 院長の義永です。
プレオルソ予防矯正お友だちを紹介します。
DFくん8歳
今日はマスク姿で1枚。袋井市からご一家で通ってくれています。
お口の中を見てみたら…あらら下の前歯が前に出ています。上の前歯が引っかかって、窮屈そう。
下顎前突です。いわゆる受け口ですね。このような治療にはプレオルソタイプⅢを使います。
別のお友達のケースを見てみましょう。
5歳の女の子。5ヶ月間の変化です。スゴイでしょう!
受け口に関しては、プレオルソが劇的に効くことがあります。
実はうちの次男もガッツリとした受け口でした。将来シャクレたままではかわいそうだなぁと、妻と心配していたことを思い出します。
その時に出会ったのが、プレオルソの源流である、機能矯正法です。
一般的に歯科矯正と聞くと、「針金つけたあれね」とイメージされるのではありませんか。これは主にアメリカで発達してきました。それに対して、ドイツを中心とするヨーロッパでは、小児の時期から取り外し装置を使うことで、自然な顎の発育を図る矯正法が好まれてきました。これが機能矯正法です。
おかげさまで次男は現在社会人。口元にコンプレックスを抱くことなく、活躍してくれています。
ということは受け口の治療が、仲町歯科医院の矯正治療の原点ですね。
お父様・お母様の心配を、1つでも解消していければ、嬉しく思います。
なお写真は、お母様の承諾を得て掲載しています。
プレオルソ予防矯正、現在88名のお友達が通っています。
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